忍者ブログ
カレンダー
09 2017/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
フリーエリア
最新記事
(04/05)
(04/05)
(04/05)
(03/29)
(03/29)
(03/28)
(03/28)
(03/12)
(03/12)
(03/12)
(03/12)
(03/12)
(03/12)
(03/12)
(02/17)
(02/17)
(02/17)
(02/17)
(02/17)
(02/17)
(02/17)
(02/17)
(02/17)
(02/17)
(02/17)
ブログ内検索
* Admin * Write * Comment *

*忍者ブログ*[PR]
*
芸能、スポーツニュース
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

 シルベスター・スタローン主演の「ランボー/最後の戦場(邦題)」が25日、公開された。
相変わらず、ランボーは悪者を殺しまくっている。
 「ランボー3/怒りのアフガン」から20年。スタローンは今回、脚本執筆に参加、監督も
務めている。
 米政府から、傭兵として軍事政権下のミャンマーに送り込まれたランボー。そこでは、
ミャンマー軍による虐殺が繰り返されていた。そんなとき、あるキリスト教のグループが
ランボー見つけ、川上の村へ連れて行ってくれるように頼む。最初、ランボーはうなる
だけで取り合わないが、かわいいサラ(ジュリー・ベンツ)の懇願もあり、無事、送り届ける。
その村をミャンマー軍が襲う。
 助けに戻ったランボーは、ブーツを引き上げ、ロッキーのような声で怒りを爆発。
いつものように、“たった1人の軍隊”と化し、悪者を殺しまくる。
 スタローン監督はアクションシーンの演出方法を心得ており、確かに迫力がある。
でも、ポルノ映画のセックスシーンのように、「ランボー」の殺戮(さつりく)シーンには
必然性がない。
 悪者をやっつけるランボーに、思わず拍手を送ってしまう人は多いだろう。だが、
あまりの殺戮シーンにだんだん不快になってくる。つまり、やりすぎなのだ。
 でも、これが「ランボー」。他に何を望めるだろうか。

MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/080126/tnr0801260004000-n1.htm
PR
この記事へのトラックバック
過激!18禁!映画 「ランボー 最後の戦場」/ Rambo(2008)/ 予告編/ 最新情報!
過激!18禁!映画 「ランボー 最後の戦場」/ Rambo/ 予告編/ 最新情報!をご覧になりたい方は、(画像をクリック!)※クリック後、生年月日を...
URL2008/02/08(Fri)14:46:11

Copyright: No Name Ninja。。All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog / Material By 御伽草子 / Template by カキゴオリ☆